new 第42回 東京モーターショー2011に出展いたします。(2011年11月更新)

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「はやぶさ」感謝状を受けました!! (2011年7月更新)
第38回 東京モーターショー2004に出展いたしました。 (2004年11月更新)
ISO14001の登録証書をアップロードしました。(2004年1月更新)
第37回 東京モーターショー2003に出展いたしました。 (2003年11月更新)
環境マネージメントシステム、品質マネージメントシステムをアップロードしました。(2003年11月更新)
第36回 東京モーターショー2002に出展いたしました。 (2002年12月更新)
2002年9月 JNX接続開始しました。 (2002年11月更新)
第35回 東京モーターショー2001に出展いたしました。 (2001年11月更新)

富士精工株式会社の新合弁企業中国)の紹介 (2001年8月更新)

第34回 東京モーターショー2000に出展いたしました。 (2000年11月更新)
新たなる発展をめざして(合併のお知らせ) (1999年4月更新)

 

  

2011年11月更新

  

弊社は第42回 東京モーターショー2011 に出展いたします。

期間 : 2011年12月3日(土)〜12月11日(日)
会場 : 東京ビッグサイト



2011年7月更新

小惑星探査機「はやぶさ」感謝状を受けました!!

 世界で初めて小惑星から微粒子を持ち帰った探査機「はやぶさ」の快挙をたたえ、計画責任者の川口淳一郎・宇宙航空研究開発機構(JAXA)教授をはじめ、大学や関係企業118機関・企業を対象に
「はやぶさ」功労者感謝状贈呈式が2010年12月2日に内閣府で行われ、弊社もその一員として、感謝状を授与されました。
 弊社は自動車用サーモスタットを主とした自動車関連事業の他に住宅設備関連事業、ベローズ関連事業の3分野を営んでおります。今回の感謝状はベローズ関連事業における航空・宇宙関係の製品にて受けたものです。
 弊社の宇宙分野の製品は日本の主力大型ロケットH-IIA用の燃料制御、配管用部品を主としていますが、そこで培われた技術を基に衛星用の部品も製作しており、「はやぶさ」にも搭載されていました。
「はやぶさ」のような国家プロジェクトに一部品とはいえ参画できた栄誉を誇りに感じると供に、より一層の技術向上に努めて行きたいと思いを新たにしております。

 

 

2004年11月更新

弊社は第38回 東京モーターショー2004に出展いたしました。

期間:2004年11月3日(水)〜11月7日(日)

会場:幕張メッセ

 

 

 

2004年1月更新

環境マネージメントシステム(EMS)のページにISO14001の登録証書

アップロードしました。

 

 

2003年12月更新

弊社は第37回 東京モーターショー2003に出展いたしました。

期間:2003年10月24日(金)〜11月5日(水)

会場:幕張メッセ

  

 

 

2003年11月更新

環境マネージメントシステム、品質マネージメントシステム のページを

アップロードしました。

●環境マネージメントシステムのページへ

●品質マネージメントシステムのページへ

 

 

2002年12月更新

 

弊社は第36回 東京モーターショー2002に出展いたしました。

期間:2002年10月30日(水)〜11月3日(日)

会場:幕張メッセ

 

 

 
   
       

 

 

2002年11月更新

2002年9月 JNX接続開始しました。

詳細は okamoto@fuji-seiko.co.jp まで。

 

 

2001年11月更新

弊社は第35回 東京モーターショー2001に出展いたしました。

期間:2001年10月24日(水)〜7日(水)

会場:幕張メッセ

 

富士精工ブース

サーモスタット ディスプレイ

製品ディスプレイ

 

 

2001年8月更新

富士精工株式会社の新合弁企業中国)の紹介

中国、米国、日本による新しい合弁会社

東風-富士-湯姆森 調温器有限公司(DFT)

の設立にあたり、2001年5月18日盛大な調印式が行われました。

合弁企業紹介のページはこちら

 

 

2000年11月更新

第34回東京モーターショー出展

弊社は第34回 東京モーターショー2000に出展いたしました。

期間:2000年11月1日(水)〜4日(土)

会場:幕張メッセ

富士精工展示ブース

製品ディスプレイ

サーモスタット

デュアルサーモ

センサー

電子制御式

サーモスタット

サーモバルブ

ベローズ

応用製品

 

 

1999年4月更新

Toward New Development

1999年4月、富士精工、富士トムソン、富士精器の3社は合併し、新生、富士精工となりました。